新宿歌舞伎町で35年の和食の老舗日本料理屋あぐら屋

刺身、鍋、くえ、クエ、あら、アラ、ふぐ、スッポン、松茸、伊勢海老、おこぜ、などの和食割烹料理の画像
- 料理画像詳細 とらふぐ宅配セット
- ふぐ刺身
- ふぐちり具材
- ひれ酒
- とらふぐフルコース お一人様11,000円
- 旬の逸品
- とらふぐ身皮のぬた
- ふぐ刺身
- とらふぐひれ酒
- ふぐ白子焼
- ふぐ唐揚
- ふぐちり鍋
- ふぐ雑炊
- 旬の果物
- すっぽん料理 天然コラーゲンと和漢のスープ
- 13,650円2〜3人前
- 生血、胆汁酒、レバー刺身、鍋、雑炊
- 相乗効果を高める九種の生薬(田七人参、陳皮、茯苓、枸杞子、真珠粉、十薬、熊笹、鳩麦、炙甘草)をじっくり煮込んだ当店秘伝のスープです。
- 女性のお客様には自家製薬酒楊貴美肌酒を1杯サービスいたします。
- すっぽんがオスの場合は白子が、メスの場合は卵がつきます
- 心に残る、懐かしい趣のある和食の空間
- 個室
- オープン席
- お座敷
- 和食料理画像詳細 あぐら鍋
- 金目鯛
- あなご
- 地鶏(いわいどり)
- はまぐり
- カニ
- 湯葉
- 豆腐
- えのき茸
- くえ、アラ、くえ刺身、九絵鍋
- クエはスズキ目ハタ科の魚。九州ではアラとも呼ばれます。
- その見た目のいかつさとは対照的に、味は大変美味。きれいな白身はほんのりと甘みを含んだ上品な美味しさ。
- ほどよく脂がのっていながらもくせがなく、口の中にうまみがひろがります。
- その味わいは「フグよりも美味しい」と称されるほど。
- 「クエを食べたらほかの魚は食え(クエ)ん。」と言わしめる程の幻の魚です。
- クエの旬は冬。11月から3月頃までがもっとも美味しいといわれています。
- 新宿でくえ(アラ)といえばあぐら屋
- くえ刺身
- くえ鍋
- くえ雑炊
- 和食料理画像詳細 おこぜ活き造りコース
- おこぜ刺身
- あなご天ぷら
- 名物 あぐら造り
- サイトマップ ※リンク以外の部分をクリックすると閉じます。

- 今月のお薦め品
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長月コース
- 前菜 旬の逸品
- 刺身 戻りかつを、関あじ
- 焼物 子持ち鮎塩焼
- 強肴 松茸、鱧入り土瓶蒸し
- 揚物 はぜと茸の天麩羅
- 食事 薬膳茶そば
- 氷果 宝寿茶アイスクリーム
- お一人様 6,000円(税込)
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長月特別コース
- 前菜 旬の逸品
- 刺身 本まぐろ、関あじ
- 活物 活伊勢海老姿造り
- 焼物 子持ち鮎塩焼
- 強肴 松茸、鱧入り土瓶蒸し
- 揚物 はぜと茸の天麩羅
- 食事 戻りかつをにぎり寿司
- 止椀 伊勢海老味噌汁
- 氷果 宝寿茶アイスクリーム
- お一人様 8,000円(税込)
土曜日特別サービス
料理長 鈴木正敏
Masatoshi Suzuki-
- プロフィール
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1957年生まれ 神奈川県相模原市出身
なだ万本店山茶花荘、八芳園と一流料亭で修行を積み、あぐら屋の料理長に就任。和食薬膳料理にも精通。
伝統ある老舗の味を継承しながら、新しい味も日々創作し、旬を大切にして、一品一品に対し丁寧に心を入れて料理しております。
「鍋のあかさたな」
- あ…温める
- か…蟹類、貝類を入れる(いい出汁が出やすい)
- さ…魚類を入れる
- た…大豆製品を入れる(湯葉、豆腐等)
- な…菜っ葉(野菜)を入れる
は、鈴木料理長が元になった考え方。
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- 九月三日のお薦め品
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松茸・鱧入り土瓶蒸し
1,500円
鱧湯落し
1,800円
たかべ塩焼(式根島産)
1,500円
- 新宿歌舞伎町で36年
- 選び抜かれた旬の素材と、
- 研ぎ澄まされた匠の技
- 無比なる美味しさをご堪能ください
和食、ふぐ、すっぽん、きんき、関さば、関あじ、おこぜ、銀だら西京焼





